目指せ医学部合格のブログ

一浪目2017年度金沢大学医学類を受験、2018年合格(旧六医専)を目指す都内進学校出身の19歳男子

2018センター92%突破。国立前期新潟大学医学部医学科に無事合格致しました。

うーん。自己採点後の心境と今後についての今の気持ち。(追加修正)

2018年03月05日投稿分(黒)
2018年03月16日追記(太赤)


新潟の自己採点したんですが。


受かることは無さそうです。ていうか無いです。


数学・化学やらかしてた。


まあそんな感じです。


そんな感じって言われてもねえ・・・


結果的に受かったけど、数学でしか逆転はおこらなそう


私医か浪人かですが、私は今の所3浪目を考えています。


3浪した場合は私医は受けず、国立1本で他学部を滑り止めにする可能性が高いです。


ただ他学部3浪では普通の会社には就職できないだろうし。


私医は3浪では東医未満の大学となる可能性が高い。


後が無い。


私大で3浪を受け入れてくれるのはやはり新設系しか無く不安が大きいですよね・・・


来年この状態になった人は(行けるのであれば)私大に行きましょう


とりあえず新潟のマンションはキャンセルの電話を入れました。


大後悔時代・・・(でも初めより良いとこしかあいてなかった☆ラッキー☆)


なんというか。


あまりの2次力のなさに唖然。


友人からは、「現役からの3年間で大学入試範囲ごとき鍛えきれないならそれは既に医学部のハードな授業に付いていく『能がない』のだから医学部を諦めてはどうか、医学部に固執するほどの動機があるのか」という正論すぎる意見も貰いました。


1年の授業からきっちり付いていって上を目指そう!


今後政策が変わって成績順に振り分けとかなったときに悔しい思いはしたくない。


もうさすがに御免だよ


どこかのタイミングで諦めるということも考えなくてはならないな、と。


彼はズバズバ思ったことを口にするタイプなので、口は悪いですが。


前半があまりに図星過ぎてぐうの音もでない。


どこで曲がってしまったのか。


確かに才能は無いよなあ。


他はなにくそ、となるのですがそこは昔から自覚していた所なんですよね。


全てが中途半端。


いま、大学で一番やりたいことは、何かに一生懸命になること!


一生そのコンプレックスを抱えて生きていかなくてはいけないのかと思うとこの年にして人生ってそんなに楽しいもんじゃないなー。


スポーツも上手く出来ても所詮そこ止まり。勉強も。


1浪→筋肉の50%を消費する換わりに知能を10%アップ


2浪→筋肉の50%を消費する換わりに知能を10%アップ


筋肉を75%減らしてターンエンド。。。


筋肉量の減りに対して知能の伸びが遅い...


現在→筋肉を10%増強する換わりに知能を50%消費・・・orz


なにか誇れるものがないんだよなあ。


自分自身でつまらん人間だなー、って思っても他人事のような。


輝いてない。


夏終わった頃に書いてた編集中だったやつに付け足してもネガティヴさが変わっていないという。


一過性の気持ちではなく前から思っていたことをこの機会に書いてみただけの記事。


こんなこと書いててもなにも変わらないんだけど。


雨の中ひとり塞いでいても良くないし、書いてスッキリしないかなと。しない。


まあ、皆さん、落ちたついでに他の受験生の不合格も一気に引き受けますよ...


引き受けられんかった…笑


疲れた。



(P.S.)まだ来てないけど国福は無事他の人には回ってるのかな?東医はまだストック。親と話し合うから。
新潟の入学受付期限が昨日まで。
許可証が来たら東京医科大を蹴るけど・・・


私立補欠、みんな結構キープしてますね・・・(ニラミ含め)
慈恵1、順天2、日医2、東医3・・・知ってるだけでこのくらいのキープがニラミの回りの人にある。



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