目指せ医学部合格のブログ

一浪目2017年度金沢大学医学類を受験、2018年合格(旧六医専)を目指す都内進学校出身の19歳男子

2018センター92%突破。国立前期新潟大学医学部医学科に無事合格致しました。

ニラミ、形勢判断がヘタ?(追加修正)

2018年03月09日投稿分(黒)
2018年03月17日追記(太赤)


何とも良い朝だ!(大雨)
どうもニラミです。
一夜明け、そそくさと高校へ合格の顔出しおば。



なんか
試験前
パパ「普段通りやればパパは80%合格だと思う」
ニラミ「ニラミ50%ぐらいだと思ってんだけど...」


試験後
チューター「いやなんだかんだでニラミくんは受かると思うよw」
ニラミ「んんん〜、あそこまで出来ないと、さすがにキツいと思うんですよね...」


発表後
彼女「まあ、〇〇(お外では言えないニラミの愛称...)は受かるって思ってたけどねw」
ニラミ「マジか!愛してんで!」


彼女ママ「彼女NZ行く前にこんなの家に置いてった(合格に10000)」
ニラミ「賭けたんか!それはともかく、温かい声援ありがとうございました。」


幼稚園〜高校まで一緒だったヤツ(メールで)
「どうせそんなこったろうと思っとたわ」
ニラミ「ホンマかいな」


塾の後輩(開成から東大)
「やっぱり!先輩なら受かると思ってたんですよ!」
ニラミ「(素直に)ありがとう!」


塾の同期(医科歯科)
「ニラミが新潟で雪かきしてる未来が私のサイドエフェクトで見えたw(ふっ」
ニラミ「(ああ、ジャンプか何かのワールドトリガーとか言う漫画のね...)中2
乙〜。まあ、支えてくれてありがとう。」(夏前くらいに喝入れられた。記事にしたけど)
「どういたしまして」
ニラミ「は?」




ん?なんかニラミって形勢悲観派?
気付いたんだけど、周りも大半が試験前もこんな感じだったんだけど...
2次力の無さには最後まで苦しんだけど、センターも実力か・・・
たしかにコツコツセンター対策をしてある程度の点がとれたからいいのか。。。



多分、今まで付けてきた感覚より大きく実力が伸びたから「いやいやまてまて、こんなあっさり行くのはおかしい」みたいになってたのかも。過大評価よりはマシかな...
大きく伸びたというより、今まで『100題の中で10題解けない問題があった』のが『7題解けない』に変わった、位だと思う。でもそれが結果につながったのかな(嬉)


でもひとまず、笑って河合のみんなに会えるのはうれしい!
みんなも受かってると良いな!特に新潟受けた子。どうかなあ、心配...一番最初に仲良くなった子だし!


一緒に新潟いきたいよ〜〜!
新潟でよろしくう〜〜!



まずは、中学・高校時代に迷惑をかけ、お世話になった、子供のようにかわいがっていただいた先生に報告に行ってきます!
去年までだとニラミの学年は医学部医学科合格者のべは100枠弱くらいしか出なかったのかな?
2枠貢献できたぜ〜やった〜


ニラミのクラスは1クラス50人で20人くらいが「親が医者」だったから少し特殊かも。
東大志望が少なくて、医学部志望者数が学年の半分を超えてた。
だいたい振り分けも、理系230人・文系50人ちょっとという偏りようww(分けて取ったりはしていない)









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