目指せ医学部合格のブログ

1浪目2017年度金沢大学医学類を受験、2018年度2浪の末新潟大学医学部医学科に合格しました(変更)

2018センター92%突破。国立前期新潟大学医学部医学科に無事合格致しました。

完全に趣味投稿、水槽〜☆(追加修正)

2017年03月25日投稿分(黒)
2018年03月07日追記(太赤)


朝から勉強頑張ってカリカリカリ…昼ごはんパクパク
で。14時に彼女のジィジの所にオヤニラミたちを迎えに行くことになっていたのですが、とんでも無いことに気づきました!!
2つあるフィルターのうち、外部フィルターが前回の掃除の時から電源入ってなかった…最近めっちゃ汚れてたからあれ〜、過濾過のはずなのに…とか思ってたら…過濾過どころか全然足りなかったという
メダカ×11,ヒナモロコ×10,タイリクバラタナゴ×5,ゴクラクハゼ×2,ボウズハゼ×1,カマツカ×1の計30匹を上部フィルターのみで2週間過ごしたので…危うく水槽全滅なところでした。(ところが病気、☆はゼロ。上部フィルターと生体の強さを感じました)
これ本当に危険。昔オヤニラミ繁殖させてたブロガーさんもコンセントのさし忘れとかノズルが外向いてて部屋中ビシャビシャとかあったけど、魚に取っては死活問題。


急いで水換えして外部を起動させて、オヤニラミたちのお迎え&接待
昨日我が家にきたメンバーたち
オヤニラミ、カマツカ×2、フナ、オイカワ
(↓オヤ「おっ。きみがここの主人だねっ!☆よろしく。。」カメラを向けると必ずこっちにきますwかわえぇ)

(↓オヤ「ここエビ多すぎorz」アンニュイ〜)

(↓フナ「ひいぃ!ここどこ⁈怖いぃぃ!」バッシャバッシャ。15cm以上あるので水槽の石は当たってしまうので一部取り除きました。デカイ。こいつが暴れて砂を掘り返したり、上部フィルターにぶつかってガタガタ鳴らしたり。パワーがハンパじゃない‼︎)

(↓もはや砂利と同化してる追加の中くらいカマツカ×2「逃げるときとかは先住民の小カマツカのマネすれば良いや。フンガフンガ」エサをフガフガ食べてます。ガラスのコケはエサになるので。汚いけど許して…ボウズハゼなのかな?縦の線状にコケが消えていく)


とメンバーが増え、60cmレギュラー水槽No.1では
メダカ(2~5cm)×11没(ハゼに食われた)
ヒナモロコ(3~7cm)×10×8に
タイリクバラタナゴ(5~6cm)×5没(寿命)
小カマツカ(5cm)×1
ゴクラクハゼ(6cm×1,8cm×1)小計2
ボウズハゼ(8~9cm)×1
中カマツカ(8~9cm)×2←New!!
大フナ(15~17cm)×1←New!!25cm弱くらい。ビオトープに移動。
計33匹。濾過はエーハイム2213クラシック&サブ物理濾過重視とニッソーかどっかの60用上部。それと水心でエアレ
サブ廃棄。外部と上部と投げ込み


45cmレギュラー水槽では(よく崩壊しないなw)
ミナミヌマエビ×250×500くらい
オヤニラミ(8cm前後)×1←New!!60cm水槽に栄転
魚はオヤニラミのみ。濾過は45用上部。水心でエアレ


60cmレギュラー水槽No.2では
ウグイ(だいぶ大きくなった。華厳の上で食べたイワナには及ばないけどいい感じに脂も乗り始めて美味そうw14cm弱)×1
金モツゴ(クチボソ。生意気。6cm)×111cm程度
マドジョウ(16cmくらい。水カビ病で全身がフワフワの塊になり瀕死、から奇跡の完全復活。つえぇ。ただもう年だしなぁ)×1
オイカワ(雌雄がまだわからぬ…ヒレが長い。カメラを向けると投げ込み式の裏に逃げ込んで写真が撮れない…慣れてきたら上げます。16cm)×1←New!!飛び出し
計4匹。濾過はGexの外部と投げ込み。夏前に上部を追加予定。(魚も)
現在はまるで違う水槽に
だいぶ賑やかになりました。


昨日ミナミヌマエビをNo.2水槽に100匹ほど投入したところ、ウグイ、オイカワは人口エサに見向きもしません(泣)
魚はお腹が膨れていて、エビたちがモーターの上で団子を作って何かから逃げています…そして。エビの残骸があります…ウグイの調子がおよろしいようで上機嫌。


さらに問題はこの子

導入直後に撮ってからほとんど姿が見えません。エサの確保が難しいのですが上部のみで動いていた時に大量発生した付着藻があり、外部を復活させたことで強い流れが生まれて喜んでいるはず。
他のハゼやカマツカは覗くと退くものの逃げはほぼありません。しかしボウズハゼは警戒心が強く、部屋に入った瞬間に「何か黒い物体が水槽の裏に移動した」=生存確認、となっています。心なしか藻が減っているのでエサは食べているのでしょう。
あとゴクラクハゼはもはやハゼのエサの食べ方を捨て、植物性のタナゴの餌をメダカたちと混ざって食べていますw
エビもつまんでそう。
大食漢ゆえに餓死しやすい上フン大量だが水質悪化に弱いカマツカとボウズハゼのエサの藻の大量確保。この一見相反する事実の中、水槽の舵取りを任されているのですから腕の見せ所ですね!


最後に。
お祖父様をはじめ、昨日手伝っていただいたすべての友人に感謝します。アーメン。
なんかあったらいけたら行くから呼んでね〜ありがと!!

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。